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2006年11月04日

信夫温泉(今日3度目の記事)

いやぁ、どもどもお久しぶりです。夫です。約3時間ぶりですね。

ええと、今日の1回目の記事(赤湯温泉)にも書きましたように、夕食後にまた温泉に行って参りました。高湯温泉に行くはずだったんだけど、まずは途中にある信夫温泉から攻めていこうということになりました。高湯温泉はその後でも間に合うというわけ。

さて、それでは信夫温泉のんびり館ですが、結構狭い入り口から車で下っていき、夜で何も見えなかったからでしょうけど、「どこまで進むんだ?」とか言いながら進むと提灯と建物が見えてきます。そこに駐車し、いざ建物へ。さっきの提灯のところって実は吊り橋の入り口だったりして、高所恐怖症の人には拷問体験もできちゃうしろものです。

信夫温泉(今日3度目の記事)

んで、この吊り橋を渡った先に旅館の入り口があります。
信夫温泉(今日3度目の記事)

中には3種類のお風呂があります。内風呂が「宝泉の湯」と「開運の湯」、あと露天風呂です。一応全部入ってきました。

まず、宝泉の湯ですが、ちょっとぬるめです。夫にはぬるすぎ。30秒ほど我慢して、すぐに出てきちゃいました。ちなみに他に入っている人はいなかったので貸切です。
信夫温泉(今日3度目の記事)

さて、ちょっと熱めのお風呂に入りたい夫はそそくさと「開運の湯」へ。なんとこっちも貸切じゃねぇの。こっちはちょうどいいなぁ。っていうか、決して熱めではないと思うが、どうだろう?前者と比べれば熱いというだけの話であって、決して、この風呂単体で熱いとみなす人はそうはいないと思います。
信夫温泉(今日3度目の記事)

ま、ここでシャンプーとかいろいろと細かく体を洗い、温まったところで、今度は露天風呂に挑戦だ。
…と、また貸切ですね。多分宿泊の皆さんは今頃は酔いが醒めていないんでしょうね。ま、貸切は気楽ですからいいんですけどね。お湯はぬるめですね。でも露天なんで、景色を眺めながら長々と入っているにはいい湯でしょう。夜だから暗くて眺める景色もないですけどね。
信夫温泉(今日3度目の記事)

ちなみに妻も(つまり女湯も)貸切だったそうです。最後に露天風呂で妻と合流しましたので、壁越しにおしゃべりしながら温まりました。

さて、それでは、本日のメインイベント。高湯温泉にGOだ!信夫温泉を出て、来た道をさらにスカイライン方面に登っていく。と、高湯温泉の旅館軍団が現れた。さて、本日の狙いは「あったか湯」。公共浴場である。安いし、この時間でもやってるからね。…混んでて車止めらんねぇ。あったかいときにバイクで来れば良かったなぁ。仕方が無いので今回はあきらめまた次回に持ち越すことにしました。さて、これで、本日の我々の行動はほぼ終了でございます。1日で3回アップするとは思わなんだ。


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